Zbrush用プラグイン「Back To the Center」(斜め配置したパーツを最短ワンクリックで左右対称編集)

Zbrush用プラグイン「Back To the Center」(斜め配置したパーツを最短ワンクリックで左右対称編集)

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    最新版 Ver.2 系 (寄付歓迎)
    8,200 JPY
  • Digital
    最新の仕様確認版(回転移動無し)
    0 JPY
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    投げ銭受付1(内容は旧仕様確認版)
    100 JPY
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    投げ銭受付2(内容は旧仕様確認版)
    100 JPY
  • Digital
    Ver.0系公開終了(内容は旧仕様確認版)
    0 JPY

*Zbrush内で分身コピーさせたサブツールの形状を同期させる方法の記事を書きました。詳細は使い方(マニュアルや実用例)をご覧下さい。 全プラグインの最新の更新情報ページはこちら https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/06/23/225221 Ver.2.5.3 公開 変更部分の簡単な説明はこちら。 https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/07/04/000449 【 重要 】 このバージョンから、メッシュに事前にかかっているマスクは強制解除し、非表示部分は強制表示の後に回転移動するようにしました。ですので、ユーザー様のZbrush操作ミス等により非表示かつ非削除メッシュがある場合にはBTC操作後にその部分が表示状態になります。これは当プラグインの仕様です。ご理解の上ご利用下さい。 *Ver.0.8.6の公開を終了致しました。 BTCの存在価値及びその基本機能の公開は十分なされたと判断しましたので、これにて無料版の公開を終了致します。DLもできません。投げ銭を下さった皆様に感謝。以後はリリース版のVer.2 系をご利用下さい。 Ver.2.5.2 公開 Zbrush2019に対応。ただしZscriptの仕様によりフォルダの開閉状態によって正常に動作しない制限があります。 YAMATO ToolsのZbrush2019でのフォルダに関する制限事項はこちら https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/03/10/165945 Ver.2.5.1 公開 可視サブツールをまとめて回転操作系を実装。 ViS(Visibility Switcher)との連携機能を実装。 ViSで目玉アイコンを一発でお望みの状態にした後は、1つの回転情報を表示状態の全てのサブツールに一括コピペ可能。 その後、可視サブツールを一括で原点に回転&一括で元の位置に復帰させることができます。ViSとの組み合わせでハード系造形の修正と再配置がとても楽になります。 データベースの最適化ボタンを実装。BTCリネーマー使用時に重複名かどうかをスキャンしてお知らせする機能を実装。回転情報をサブツールとExtra Banksとで自由にコピペ可能。堂々の完成形です。 Ver.2.5.0リリース時点で、ソースファイルの文字数は 半角英数文字で「106,708文字」でした。Zscriptというプログラミング言語で書いて原稿用紙267枚分です。小説が書ける。BTCには十分な価値があると思っています。 ******************************************************************************* Zbrush用のプラグイン、バックトゥーザセンター( Back To the Center, BTC ) 最初に左右対称に造形したパーツであれば、斜めに配置したあとでもXYZ軸をそろえて原点に移動可能。BTCで過去に原点に移動&復帰させたサブツールは、それ以降はサブツールを選んで「ワンクリック」するだけで原点への移動&元の位置への復帰が可能。 「えぇ、ワンクリックなんです。驚きでしょ?本当なんです。」 BTCが自動的にサブツール名と回転情報とを内部データーベースに紐付けて管理しているからです。もちろん後からでも名前の変更が可能です。BTCの名前変更ボタンを押すだけ。 レイヤーズ機能と違ってリトポもリメッシュもZmodelerも使用可能。なぜならばただの回転移動だからです。アンドゥも効きます。 アクティブシンメトリのポーザブルシンメトリと違い、メッシュ操作に何の制限もありません。リトポもメッシュの部分削除も、当然ミラー編集でも、何でも可能。なぜならばメッシュそのものが原点について左右対称な位置に移動しているので。そしてワンクリックで元の位置に戻せるのです。 「まるで夢のようだ」 *具体的な使い方のまとめページはこちら。 https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/05/15/172718 開発環境:Zbrush 2019.1.2、Windows10 Pro (Mac版Zbrushでも正常動作することがユーザー様からのご報告で確認済みです。) 基本的に以後のアップデートはZbrush2019.1.2上にて行います。最新のプラグインをご利用の際には最新のZbrushにアップデートしてお使い下さい。 ******************************************************************************* バージョンアップ版はBOOTHの購入済みページより無料でDL可能です。例えばVer.2 系の最新のアップデートファイルは購入済みページから無料でDLできます。 (大幅な機能変更があった場合にはVer.3系として公開しますがそれまでは一度ご寄付を頂ければVer.2系は無料DL可です。) Ver.2系の関連情報はこちら。 https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/02/06/030347

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*Zbrush内で分身コピーさせたサブツールの形状を同期させる方法の記事を書きました。詳細は使い方(マニュアルや実用例)をご覧下さい。 全プラグインの最新の更新情報ページはこちら https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/06/23/225221 Ver.2.5.3 公開 変更部分の簡単な説明はこちら。 https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/07/04/000449 【 重要 】 このバージョンから、メッシュに事前にかかっているマスクは強制解除し、非表示部分は強制表示の後に回転移動するようにしました。ですので、ユーザー様のZbrush操作ミス等により非表示かつ非削除メッシュがある場合にはBTC操作後にその部分が表示状態になります。これは当プラグインの仕様です。ご理解の上ご利用下さい。 *Ver.0.8.6の公開を終了致しました。 BTCの存在価値及びその基本機能の公開は十分なされたと判断しましたので、これにて無料版の公開を終了致します。DLもできません。投げ銭を下さった皆様に感謝。以後はリリース版のVer.2 系をご利用下さい。 Ver.2.5.2 公開 Zbrush2019に対応。ただしZscriptの仕様によりフォルダの開閉状態によって正常に動作しない制限があります。 YAMATO ToolsのZbrush2019でのフォルダに関する制限事項はこちら https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/03/10/165945 Ver.2.5.1 公開 可視サブツールをまとめて回転操作系を実装。 ViS(Visibility Switcher)との連携機能を実装。 ViSで目玉アイコンを一発でお望みの状態にした後は、1つの回転情報を表示状態の全てのサブツールに一括コピペ可能。 その後、可視サブツールを一括で原点に回転&一括で元の位置に復帰させることができます。ViSとの組み合わせでハード系造形の修正と再配置がとても楽になります。 データベースの最適化ボタンを実装。BTCリネーマー使用時に重複名かどうかをスキャンしてお知らせする機能を実装。回転情報をサブツールとExtra Banksとで自由にコピペ可能。堂々の完成形です。 Ver.2.5.0リリース時点で、ソースファイルの文字数は 半角英数文字で「106,708文字」でした。Zscriptというプログラミング言語で書いて原稿用紙267枚分です。小説が書ける。BTCには十分な価値があると思っています。 ******************************************************************************* Zbrush用のプラグイン、バックトゥーザセンター( Back To the Center, BTC ) 最初に左右対称に造形したパーツであれば、斜めに配置したあとでもXYZ軸をそろえて原点に移動可能。BTCで過去に原点に移動&復帰させたサブツールは、それ以降はサブツールを選んで「ワンクリック」するだけで原点への移動&元の位置への復帰が可能。 「えぇ、ワンクリックなんです。驚きでしょ?本当なんです。」 BTCが自動的にサブツール名と回転情報とを内部データーベースに紐付けて管理しているからです。もちろん後からでも名前の変更が可能です。BTCの名前変更ボタンを押すだけ。 レイヤーズ機能と違ってリトポもリメッシュもZmodelerも使用可能。なぜならばただの回転移動だからです。アンドゥも効きます。 アクティブシンメトリのポーザブルシンメトリと違い、メッシュ操作に何の制限もありません。リトポもメッシュの部分削除も、当然ミラー編集でも、何でも可能。なぜならばメッシュそのものが原点について左右対称な位置に移動しているので。そしてワンクリックで元の位置に戻せるのです。 「まるで夢のようだ」 *具体的な使い方のまとめページはこちら。 https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/05/15/172718 開発環境:Zbrush 2019.1.2、Windows10 Pro (Mac版Zbrushでも正常動作することがユーザー様からのご報告で確認済みです。) 基本的に以後のアップデートはZbrush2019.1.2上にて行います。最新のプラグインをご利用の際には最新のZbrushにアップデートしてお使い下さい。 ******************************************************************************* バージョンアップ版はBOOTHの購入済みページより無料でDL可能です。例えばVer.2 系の最新のアップデートファイルは購入済みページから無料でDLできます。 (大幅な機能変更があった場合にはVer.3系として公開しますがそれまでは一度ご寄付を頂ければVer.2系は無料DL可です。) Ver.2系の関連情報はこちら。 https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/02/06/030347