Zbrushを便利にする色々なプラグイン「YT Misc Tools」

Zbrushを便利にする色々なプラグイン「YT Misc Tools」

  • Digital
    Zbrush2020からモアイ像を消す
    0 JPY
  • Digital
    3方向面から見て画面にフィットさせるボタン(旧:真正面から見て画面にフィットさせるボタン)
    200 JPY
  • Digital
    スカルプトリスのカーブナイフ(カーブブラシで切り取る)
    750 JPY
  • Digital
    スカルプトリスのパレットナイフ(マスクで切り取る)
    750 JPY
  • Digital
    指定ポリグループ以外をマスクするツール
    300 JPY
  • Digital
    サムネイル保存ツール
    200 JPY
  • Digital
    マテリアルをスキン表示とメッシュ表示とで自動的に切り替えるマクロ
    200 JPY

全プラグインの最新の更新情報ページはこちら https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/06/23/225221 プラグインのメンテや開発はZbrush2019.1.2ベースです。今後はZbrush2020.1以降で少しずつ動作確認していく予定です。しばらくお待ち下さい。 Zbrushを便利にする色々なプラグインの公開場です。ジャンルが様々なのでMiscと冠しています。確実に便利なプラグインをご紹介。 基本的にはホットキーを割り当てて使う前提なのでパレット位置やボタン配置には気を配っていません。ご了承下さい。 Zbrush2019でもそのまま動作します。対応状況はこちら https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/03/10/165945 *** 3方向面から見て画面にフィットさせるボタン(旧:真正面から見て画面にフィットさせるボタン) *** (2020/02/11) Zbrush2020対応。CamViewと同様にボタンをクリックするごとに正面・背面というようにトグル切替えに対応。 純正CamViewとの違いは「常に画面いっぱいにオートフィット」してくれる点。常に画面の中央に表示してくれる点。長尺物のビューでも常に画面内に収めます。メッシュが原点からずれているとCamViewではメッシュが画面内で暴れてとても見づらいですが当プラグインでは安定して画面中央にピタリと収まります。 詳細はこちら。 https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2020/02/11/163224 ズーム機能が不要な場合として純正CamViewのDefault.psdからモアイ像だけを消して矢印アイコンだけを残した設定ファイルも用意しました。(YtArrowsOnly.zipをDLして下さい。) オートフィットが不要な場合には役に立つかも知れません。画面の端にあるので邪魔にもならず。当プラグインと併用するのがオススメ。 旧バージョンはZbrush2020で使うと不具合を起こすため非公開化。Zbrush2019でも最新版をお使い下さい。動作確認済み。 Zbrush2019でも2020みたいなCamViewナビゲーションが必要な人は画面右上にでもFront, Right, Topボタンを配置すればほぼ2020と同じ使用感に。 *** スカルプトリスのカーブナイフ *** 「Curve Knife」 Zbrush純正のトリムカーブブラシで描いた鋭いエッジをそのまま綺麗に切り抜くというシンプルなナイフ。まるで粘土をパレットナイフでV字に切り取るかのように鋭いエッジを作成できます。スカルプトリスプロモードで使うとポリゴン数に関わらずハードエッジを作れるので、ローポリモデル用のラフモデリングでアイディアを練ることができます。もちろんハイポリなのでそのまま溝を掘るもよし、盛り上げてパーツ類を追加するもよし。 カーブナイフがあれば完全な平面と、平面同士で作る鋭い山・谷を簡単に作れます。いちいちブーリアンしなくても形になるのでイメージを練りながらの造形検討が可能。パレットナイフとの姉妹プラグインです。これらの2つでスカルプトリスプロモードが自由な粘土造形の場になります。 Zbrushで本物の粘土以上の造形を簡単に早く作るためのプラグイン。ラフモデリングの速度と精度が桁違い。サブツールに小分けすると更に詳細な造形の検討や削り込みができるため、完成型がローポリベースになる予定であっても、まずは軽い気持ちでスカルプトリスプロモードからスタートできるというのも魅力です。 「スパッと切る。ただそれだけを実現させたかったのです。」 使い方の記事はこちら。 https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/07/10/021442 *** スカルプトリスのパレットナイフ *** 「Delete Meshes」 マスクしてホットキーを押すとマスク部分を削除して穴を埋めるというシンプルな機能。ですがスカルプトリスプロモードで使うと、まるで盛り上がった部分の粘土をパレットナイフで切り取るかのように使えるのです。凄く便利。すぐに平らになります。マスクペンなどでマスクすれば周りの高い壁や深い凹凸から影響を受けることなくほぼ平らに切り取れます。これはトリムカーブブラシでは困難ですが、パレットナイフなら簡単。 Zbrushがようやく本物の粘土以上のデジタルツールになる驚異のプラグイン。ラフモデリングの速度と精度が桁違い。ようやくスカルプトリスを本気で使えるようになる一品。 おまけで「マスク部分を非表示にするボタン」を追加。(Zbrush純正の「非マスク部分を非表示にするボタン」はとても使いにくい。) *** 指定ポリグループ以外をマスクするツール *** ホットキー割り当て必須。カーソルをポリグループの上に重ねてホットキーを押すとそれ以外の領域がマスク。境界線をマスクするかしないかで2つのボタンを用意。よく使う操作だけにワンプッシュというのが地味に便利。 他のツールとはここが違う! ギズモが出てても一発動作。マスクがかかっていても何かが非表示でも全てリセットしてから動作。また一時的に矩形ツールになるので投げ縄ツールの「ループ非表示動作」を回避して確実に動作。もし最初に投げ縄ツールだった場合は動作後も投げ縄ツールに戻る。(それ以外は矩形ツールになります。)作者こだわりの逸品。 *** マテリアルをスキン表示とメッシュ表示とで自動的に切り替えるマクロ *** こちらはマテリアルを利用者のお好みで設定できるようにマクロコード(テキスト)で公開します。お好きなマテリアルを設定してお使い下さい。詳しい使用方法は添付ファイルをご覧下さい。 *** サムネイル保存ツール *** 「Save With Image」 ホットキーを押した後にEnterキーを押すだけ。 名前そのままのプラグイン。シンプルなのにとても便利。作者自身がこれに何度も助けられています。見た目で管理出来るのは間違い防止にとても役立ちます。またVer.1.1からは別名保存時に同時にクイックセーブも実行するようにしてあります。万が一のファイル破損時にクイックセーブから復帰できる可能性が高まります。  *** マテリアルをスキン表示とメッシュ表示とで自動的に切り替えるマクロ *** ホットキーを押すごとにスキン表示+暗めのマテリアル、メッシュ表示+明るめのマテリアル、という風に交互に切り替わります(トグル機能)。各マテリアルはマクロの記述を書き換えることで任意のマテリアルを指定できます。 マクロのインストール方法・書き換え方法はzipファイルに同梱しています。 開発環境:Zbrush 2019.1.2、Windows10 Pro (Mac版Zbrushでも正常動作することがユーザー様からのご報告で確認済みです。) 基本的に以後のアップデートはZbrush2019上にて行います。2018.1のサポートは終了です。最新のプラグインをご利用の際にはZbrush2019にアップデートしてお使い下さい。 *******************************************************************************

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全プラグインの最新の更新情報ページはこちら https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/06/23/225221 プラグインのメンテや開発はZbrush2019.1.2ベースです。今後はZbrush2020.1以降で少しずつ動作確認していく予定です。しばらくお待ち下さい。 Zbrushを便利にする色々なプラグインの公開場です。ジャンルが様々なのでMiscと冠しています。確実に便利なプラグインをご紹介。 基本的にはホットキーを割り当てて使う前提なのでパレット位置やボタン配置には気を配っていません。ご了承下さい。 Zbrush2019でもそのまま動作します。対応状況はこちら https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/03/10/165945 *** 3方向面から見て画面にフィットさせるボタン(旧:真正面から見て画面にフィットさせるボタン) *** (2020/02/11) Zbrush2020対応。CamViewと同様にボタンをクリックするごとに正面・背面というようにトグル切替えに対応。 純正CamViewとの違いは「常に画面いっぱいにオートフィット」してくれる点。常に画面の中央に表示してくれる点。長尺物のビューでも常に画面内に収めます。メッシュが原点からずれているとCamViewではメッシュが画面内で暴れてとても見づらいですが当プラグインでは安定して画面中央にピタリと収まります。 詳細はこちら。 https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2020/02/11/163224 ズーム機能が不要な場合として純正CamViewのDefault.psdからモアイ像だけを消して矢印アイコンだけを残した設定ファイルも用意しました。(YtArrowsOnly.zipをDLして下さい。) オートフィットが不要な場合には役に立つかも知れません。画面の端にあるので邪魔にもならず。当プラグインと併用するのがオススメ。 旧バージョンはZbrush2020で使うと不具合を起こすため非公開化。Zbrush2019でも最新版をお使い下さい。動作確認済み。 Zbrush2019でも2020みたいなCamViewナビゲーションが必要な人は画面右上にでもFront, Right, Topボタンを配置すればほぼ2020と同じ使用感に。 *** スカルプトリスのカーブナイフ *** 「Curve Knife」 Zbrush純正のトリムカーブブラシで描いた鋭いエッジをそのまま綺麗に切り抜くというシンプルなナイフ。まるで粘土をパレットナイフでV字に切り取るかのように鋭いエッジを作成できます。スカルプトリスプロモードで使うとポリゴン数に関わらずハードエッジを作れるので、ローポリモデル用のラフモデリングでアイディアを練ることができます。もちろんハイポリなのでそのまま溝を掘るもよし、盛り上げてパーツ類を追加するもよし。 カーブナイフがあれば完全な平面と、平面同士で作る鋭い山・谷を簡単に作れます。いちいちブーリアンしなくても形になるのでイメージを練りながらの造形検討が可能。パレットナイフとの姉妹プラグインです。これらの2つでスカルプトリスプロモードが自由な粘土造形の場になります。 Zbrushで本物の粘土以上の造形を簡単に早く作るためのプラグイン。ラフモデリングの速度と精度が桁違い。サブツールに小分けすると更に詳細な造形の検討や削り込みができるため、完成型がローポリベースになる予定であっても、まずは軽い気持ちでスカルプトリスプロモードからスタートできるというのも魅力です。 「スパッと切る。ただそれだけを実現させたかったのです。」 使い方の記事はこちら。 https://www.yamato-tsukasa.com/entry/2019/07/10/021442 *** スカルプトリスのパレットナイフ *** 「Delete Meshes」 マスクしてホットキーを押すとマスク部分を削除して穴を埋めるというシンプルな機能。ですがスカルプトリスプロモードで使うと、まるで盛り上がった部分の粘土をパレットナイフで切り取るかのように使えるのです。凄く便利。すぐに平らになります。マスクペンなどでマスクすれば周りの高い壁や深い凹凸から影響を受けることなくほぼ平らに切り取れます。これはトリムカーブブラシでは困難ですが、パレットナイフなら簡単。 Zbrushがようやく本物の粘土以上のデジタルツールになる驚異のプラグイン。ラフモデリングの速度と精度が桁違い。ようやくスカルプトリスを本気で使えるようになる一品。 おまけで「マスク部分を非表示にするボタン」を追加。(Zbrush純正の「非マスク部分を非表示にするボタン」はとても使いにくい。) *** 指定ポリグループ以外をマスクするツール *** ホットキー割り当て必須。カーソルをポリグループの上に重ねてホットキーを押すとそれ以外の領域がマスク。境界線をマスクするかしないかで2つのボタンを用意。よく使う操作だけにワンプッシュというのが地味に便利。 他のツールとはここが違う! ギズモが出てても一発動作。マスクがかかっていても何かが非表示でも全てリセットしてから動作。また一時的に矩形ツールになるので投げ縄ツールの「ループ非表示動作」を回避して確実に動作。もし最初に投げ縄ツールだった場合は動作後も投げ縄ツールに戻る。(それ以外は矩形ツールになります。)作者こだわりの逸品。 *** マテリアルをスキン表示とメッシュ表示とで自動的に切り替えるマクロ *** こちらはマテリアルを利用者のお好みで設定できるようにマクロコード(テキスト)で公開します。お好きなマテリアルを設定してお使い下さい。詳しい使用方法は添付ファイルをご覧下さい。 *** サムネイル保存ツール *** 「Save With Image」 ホットキーを押した後にEnterキーを押すだけ。 名前そのままのプラグイン。シンプルなのにとても便利。作者自身がこれに何度も助けられています。見た目で管理出来るのは間違い防止にとても役立ちます。またVer.1.1からは別名保存時に同時にクイックセーブも実行するようにしてあります。万が一のファイル破損時にクイックセーブから復帰できる可能性が高まります。  *** マテリアルをスキン表示とメッシュ表示とで自動的に切り替えるマクロ *** ホットキーを押すごとにスキン表示+暗めのマテリアル、メッシュ表示+明るめのマテリアル、という風に交互に切り替わります(トグル機能)。各マテリアルはマクロの記述を書き換えることで任意のマテリアルを指定できます。 マクロのインストール方法・書き換え方法はzipファイルに同梱しています。 開発環境:Zbrush 2019.1.2、Windows10 Pro (Mac版Zbrushでも正常動作することがユーザー様からのご報告で確認済みです。) 基本的に以後のアップデートはZbrush2019上にて行います。2018.1のサポートは終了です。最新のプラグインをご利用の際にはZbrush2019にアップデートしてお使い下さい。 *******************************************************************************